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2021.6.14

あなたがお住まいの地域は大丈夫!?信用できるデータベースを活用して、的確なウイルス対策をしよう!



ワクチン接種の拡大が上手く機能せず、 年代ごとと言う最初の予定から大幅に変更しそうな勢いである中で日々増え続ける感染者ですが 、一人一人が確実性のある情報を取得し、ウイルス対策をすることでまん延の防止につながるはず! 今回はその確実な情報を ①ワクチン接種 ②ウイルス感染者数 の2つに分け、取得できるサイト並びに最新のまん延防止アイテムをピックアップしていきましょう!
目 次
  1. 確実性のあるウイルス関連情報の取得先
  2. 最新のウイルス対策でまん延防止を!
  3. まとめ

確実性のあるウイルス関連情報の取得先

■毎日の感染者数を把握できる情報取得先
「NHK特設サイトコロナウイルス」
https://www3.nhk.or.jp/news/special/coronavirus/

都道府県の感染者数データが、日別・月別で分かりやすく表示されています。
また人口10万人当たりの感染者数のデータもあるので、お住まいのエリアの状況が可視化できます。


■ワクチンの接種状況を把握できる情報取得先
「政府CIOポータル」
https://cio.go.jp/c19vaccine_dashboard

こちらのサイトでは接種率が週単位で最新化されています。
1回目・2回目の接種数はもちろん、率でも見れるので分かりやすいですよね!

「首相官邸の新型コロナウイルス感染症対策情報」
https://www.kantei.go.jp/jp/headline/kansensho/vaccine.html
首相官邸のHPよりワクチンについての新着情報が見れます。
「年齢順」という当初の手法から、接種拡大のために接種方法が大きく変わってきているので、情報に右往左往されないよう最新情報はこちらから確認しましょう!

最新のウイルス対策でまん延防止を!

「いつ接種ができるのか!?」
具体的に何もわからない今の状況では、まだまだセルフチェックや企業や事業所主導によるウイルス対策が絶対的に欠かせない状況なのではないでしょうか?

特に企業・事業所が主となり率先することで、日々の感染者数を減らすこともできるし、人々のモラル向上にもつながると思います。
では企業・事業主・個人がどのように推し進めればよいのか?

【企業・事業主】

  • 抗原検査キット
  • 包装形態:1セット個包装
    納期:AM11時までの決済で当日出荷/AM11時以降は翌日以降出荷
    ※土・日・祝日は除く
定期的や、県外・県内でも飲食をした場合などに「大丈夫だろうか?」をすぐその場で判定できます。
飲食店ならば、来店者に対して抗原検査キットによる事前検査をし、陰性なら入店できるようにすることで、会食によるまん延を防ぐことができます。

購入にかかる費用は、各自治体によりウイルス対策助成金制度があるので、最新情報は各都道府県のページを確認!
また、各市区町村で実施している支援制度もあるので、お住いの自治体のホームページ等もあわせて確認しましょう!


【ex: 中小企業等による感染症対策助成事業(東京都の場合)】

https://www.tokyo-kosha.or.jp/support/josei/jigyo/kansentaisaku.html


【個人】

  • MedQuick 厚労省承認済キット使用の抗原検査
  • 包装形態:既製箱入れ
    納期:AM11時までの決済で当日出荷/AM11時以降は翌日以降出荷
    ※土・日・祝日は除く
病院等への来院は不要、約20分で陰性・陽性の結果が分かります。 オフィス・自宅にて常温で保管できます。使用する検査キットは厚生労働省で承認済みで、変異株ウイルスの場合も陰性・陽性と判定。 陽性の場合は速やかに医師とのオンライン診察により、医師が症状があると判断した場合、 医療機関から保健所に対して届出を提出し、保険適用のPCR検査と同様に保健所から指示を受けることができ速やかに治療を開始することができる優れものです!

まとめ

データを読み取ることで、販促に活かすことも…実はできちゃいます!
コロナ禍で必要な商品はネット通販が主流になり、その傾向は拡大していくと思います。その中でも注目したいのが“ダイレクト”に届けられるDMやFAXがあります。

10万人当たりの感染率の高い都道府県を狙い、そのエリアの企業に対しFAXによるDMや、郵便局による
宛名なしでもその地域指定で郵便物を送れるタウンプラスなどを活用することをおススメします!

最後に、
どのように感染対策をすることがまん延防止につながるのか?
ひとり一人のモラルもそうですが、この社会は集団社会なので企業単位でウイルス対策を展開した方が浸透速度が速いのではないか?と思います。

ワクチン接種時期が不透明なので、確実な情報をつかみ、みんなが意識の高いウイルス対策に日々心掛けてくれればと思います!